- 5分から8時間まで、好きな時間に
- 一周させれば「停止するまで」
- 30分、1時間、2時間、4時間の位置でぴたりと止まる
- スリープを防止している間、リングがカウントダウン
- キッチンタイマーのように
- 電源ボタンの周りのリングをつかんで、ぐるりとドラッグします。時間は指の動きについてきて、よく使う30分、1時間、2時間、4時間では吸い付くように止まるので、狙わなくてもぴたりと合わせられます。
- 時間を決めなくてもOK
- 8時間を越えてリングのいちばん上までドラッグすれば、自分でオフにするまで、PulsidaがMacのスリープを防止し続けます。
- あとで思い出す必要はありません
- タイマーが終わると、Macはそのままいつものスリープに戻ります。わざわざ戻ってきて何かをオフにする必要はなく、翌朝バッテリーが空になっていることもありません。
よくある質問
PulsidaはMacのスリープをどのくらいの時間防止できますか?
お好きなだけ。タイマーは5分から8時間まで設定でき、それ以上が必要なら、自分で停止するまでスリープを防止し続けることもできます。
タイマーが終わるとどうなりますか?
Macは通常どおりスリープするようになります。ふた閉じモードがオンだった場合も、通常のスリープ設定に戻ります。