AIエージェント
Pulsida、スリープ防止中通常どおりスリープ
100%50%0%ふた閉じ23:12100%3:5226%
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- 外部ディスプレイ、キーボード、マウスは不要
- バッテリー駆動でも、電源接続中でも動作
- バッテリー残量が10%になるか、Macが高温になると自動でオフ
- 停止時、タイマー終了時、Pulsidaの終了時に、通常のスリープへ戻ります
- 閉じたMacが、ふつうは止まってしまう理由
- Macノートブックは、ふたを閉じるとスリープします。理にかなった初期設定ですが、ダウンロード、ビルド、レンダリング、アップロード、AIエージェントなど、進行中の作業もすべて一時停止してしまいます。スリープを防止するアプリの多くは、ふたが開いている間ならスリープを止められますが、ふたを閉じると止められません。
- Pulsidaなら
- メニューバーで「ふた閉じ」をオンにして、ノートブックを閉じるだけ。画面は節電のためにオフになり、Macはその下で起きたまま動き続けます。もう一度開けば、すべての作業が続いています。
- セットアップは一度だけ
- 初めて「ふた閉じ」をオンにするとき、Pulsidaはセットアップのために、Macのパスワードを1回だけ求めます。それ以降はワンクリックで使えます。セットアップは、Pulsidaの設定からいつでも削除できます。
- 必ず元どおりに
- 停止したとき、タイマーが終わったとき、Pulsidaを終了したときには、Macはいつもどおりスリープするようになります。万一Pulsidaが予期せず終了した場合も、1分以内にMacが自動的に通常のスリープに戻ります。
関連ガイド
よくある質問
ふた閉じモードを使うのに、外部ディスプレイは必要ですか?
いいえ。Pulsidaなら、外部ディスプレイ、キーボード、マウスがなくても、ふたを閉じたままMacのスリープを防止できます。
ふた閉じモードはバッテリー駆動でも使えますか?
はい。バッテリーでも電源接続中でも使えます。バッテリー駆動時は、電池が切れる前にMacがスリープできるよう、残量10%でPulsidaがふた閉じモードを自動的にオフにします。
ふたを閉じたままMacBookを動かし続けても安全ですか?
はい、熱がこもらなければ安全です。バッグの中ではなく、机の上など開けた場所で使ってください。また、Macが危険なほど高温になった場合は、Pulsidaがふた閉じモードをオフにして、通知でお知らせします。