- スリープすると、エージェントも止まる
- コーディングアシスタントからリサーチツールまで、Mac上で動くAIエージェントは、Macが起きていなければ処理を続けられません。スリープした瞬間にタスクは一時停止し、中断したところから再開できないものもあります。
- 昼休みも、通勤中も、夜の間も
- Pulsidaがあれば、ふたが開いていても閉じていても、エージェントが必要とする間ずっとMacのスリープを防止します。作業に合わせてタイマーを設定することも、停止するまでスリープを防止し続けることもできます。
- 目を離していても安心
- バッテリーのまま置いておいても、Pulsidaは残量10%で停止し、電池が切れる前にMacをスリープさせます。Macが高温になりすぎたときも、Pulsidaが対処します。
手順
- 1
エージェントを起動
いつもどおりタスクを開始します。
- 2
時間を選ぶ
Pulsidaのリングを作業に必要な時間までドラッグします。ぐるりと一周させれば、停止するまで続きます。
- 3
「ふた閉じ」をオンに
あとはノートブックを閉じて持ち運ぶだけ。エージェントは作業を続けます。
役立つ機能
よくある質問
MacBookを閉じても、AIエージェントは動き続けますか?
通常は動き続けません。ふたを閉じるとMacがスリープし、エージェントも一時停止します。Pulsidaのふた閉じモードをオンにすれば、ふたを閉じてもMacはスリープしないので、エージェントは動き続けます。
エージェントを一晩中動かしておけますか?
はい。Macを電源に接続して開けた場所に置き、Pulsidaのタイマーを8時間か「停止するまで」に設定してください。